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施工事例

神戸市垂水区|“gap” 外観と内観のギャップを楽しむ3階建て住宅

神戸市垂水区

神戸市垂水区|“gap” 外観と内観のギャップを楽しむ3階建て住宅

コンセプト|gap(ギャップ)

従来の3階建て住宅のイメージを覆す、“外と中のギャップ”にときめく住まい。
シンプルで洗練された外観から一歩中に入ると、
温かみと開放感に満ちた空間が広がります。
外からは想像できない明るさと広がり。
この“意外性”が、日常に小さな驚きと豊かさをもたらします。

神戸市垂水区|“gap” 外観と内観のギャップを楽しむ3階建て住宅

【施工事例】神戸市垂水区|

“gap” 外観と内観のギャップが魅力の3階建て住宅

 

設計のポイント|開放感と明るさを生み出す工夫

シンプルで洗練された外観と、
一歩中に入った瞬間に広がる明るく開放的な空間。

外と内の“ギャップ”が、
日常に心地よい驚きと豊かさをもたらす住まいです。

外観

異なる質感のグレイをアクセントに。水平ラインが美しいモダンデザインの外観

 

 

物件概要(神戸市垂水区の新築3階建て住宅)

所在地:神戸市垂水区
種別:新築分譲住宅(3階建て)
価格帯:3,000万円台後半
間取り:3LDK+家事室+駐車場1台

2階折り下げ天井と間接照明が素敵なキッチン

折り下げ天井と間接照明がスタイリッシュで、くつろぎ感のあるキッチン。

キッチンの右奥の通路は、家事室に続いています。

 

家事室

ホスクリーン(室内物干し器具)も設置できる家事室。

来客の際に「LDKのモノを寄せる」スペースにも使える救世主のような空間です。

キレイに暮らす夢と希望を叶えてくれそうですね。

 

 

設計のポイント|開放感のある間取り

 

三方向から光と風を採り込むことで、

実面積以上のゆとりを感じる開放的な住まいに仕上げました。

 

  • 2階リビングで採光とプライバシーを確保
  • 吹き抜けにより縦の広がりを演出
  • カーテンに頼らない明るい空間設計

2階キッチンからリビングダイニング

キッチンから見た、ダイニング〜リビングの眺め

2階リビング吹き抜け

吹き抜けのリビングが、室内の開放感を高めます。

間接照明が落ち着ついた雰囲気。自然と家族が集まるスペースに。

テレビの壁掛けスペースの横には、使いやすさに配慮した奥行き30cmの棚を設置

テレビの壁掛けスペースの左右には、使いやすさに配慮した奥行き30cmの棚を設置。

 

 

 

性能・仕様|耐震×制震×ZEH基準の安心性能

耐震等級2
制震ダンパー「MIRAIE」採用
ZEH基準相当(断熱等級5)

デザイン性だけでなく、
安心して長く暮らせる基本性能も確保しています。

洗面所・幹太君・浴室

幹太君や浴室乾燥機を備えた浴室。家事ラクを叶えます。

浴室

落ち着きと高級感のあるバスルームで、心からくつろげそう。

乾きやすくカビにくい「ほっカラリ床」は、踏み心地の良さもアピールポイントです。

 

 

ライフスタイル提案|垂水区で叶える明るくアクティブな暮らし

垂水区エリアの特性を活かし、
明るくアクティブな暮らしを想定。

  • 家族が自然と集まるリビング空間
  • 海や自然を身近に感じる休日
  • コンパクトかつ快適に暮らせる住まい

1階主寝室

1階の6.2帖のスペースは主寝室を想定しています。

 

 

Q&A|3階建て住宅のよくある質問

 

Q1. 室内が広く感じられる理由は?
A. 2階リビングや吹き抜け、採光設計により、視覚的な広がりと明るさを最大化しています。

 

Q2. 3階建ては暗くなりませんか?
A. 三方開放+上部採光設計により、日中は照明に頼らない明るさを確保しています。

 

Q3. 外からの視線は気になりませんか?
A. 2階リビングにすることで、通行人の視線を気にせず開放的に過ごせます。

 

Q4. 耐震性は大丈夫ですか?
A. 耐震等級2+制震ダンパーにより、地震への備えを強化しています。

 

Q5. この住まいの特徴は何ですか?
A. 外観と内観のギャップを活かしたデザインと、明るさ・開放感を重視した設計が特徴です。

 

まとめ|明るさと体感の豊かさを重視した住まい


“明るさと体感の豊かさ”をもたらす住まい。

外観のシンプルさと、室内の開放感とのギャップが、
日々の暮らしに小さな感動を生み続けます。